プロフィール
株式会社ジェイブレイン
株式会社ジェイブレイン
株式会社ジェイブレイン代表取締役。http://www.j-brain.jp
リクルートグループ、グッドウィルグループで不動産開発、事業開発、事業展開などを経て現職。
経営者、ビジネスプロフェッショナルのサポート。事業投資、M&A、経営者サーチなど。
約5000社のクライアントに対して経営戦略、事業戦略、人材戦略のコンサルティングとソリューション提供。
学生起業家をはじめとして300人近くの経営者を輩出。
ベンチャー起業において、ファウンダー、役員、メンターとして関わる。
起業家育成学校設立の準備中。
学校運営、教育の実践の場として、
デジタルハリウッド大学准教授としてクライアントマネジメント、起業家心理、新規事業立ち上げなど、講義中。

BusinessWork・・・
「日本を元気に世界を豊かに!」をテーマに
自然保護、農業支援、インターナショナルネットワーク構築、チャレンジャー支援、
ビジネスプロフェッショナル育成の活動。

LifeWork・・・
 「NaturalWorks」
  ひとを自然に
  社会を自然に
  地球を自然に

環境にやさしい商品づくり、雇用創出、新しい働き方提案、地方創生を進める。




著書には『ベンチャー企業で働くということ』(大和書房)『プロフェッショナル・ストラテジー』(しののめ出版)成功の法則(アントレ出版) 

監修:株式公開への道(ダイヤモンド社)著デビッドスミス

執筆:『診療所の開設と運営Q&A』(株式会社じほう)

日本を元気にする言葉
http://calendar.j-brain.jp/
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2018年02月15日

「地方創生ディレクター」出版しました広報




これからは「地方」。

日本は強いリソースだらけ。
先日共著で参加した本の再広報します。


「地方創生ディレクター」




アマゾンの商品説明文

内容紹介
本書の執筆者は、それぞれの分野で卓越した研究者、事業経営者、地方活性化の実践者である。本書の各章はそれぞれの執筆者が、
理論だけでなくそれぞれの実証経験を踏まえた結晶として、理論編、応用編、事例研究編として体系化した書籍といえる。我々Global–CEPは前述した月例で推進会議を開き、自らの現場で使える執筆内容になるよう討議を重ねてきた。その歳月を凝縮したものが、本書の形と
なって世に生み出すことができたことは大いなる喜びである。ぜひ、着地型観光で活路を見いだしたい方々や、将来、地方創生の地域
リーダーとして活躍したい若者たちに読んでいただき、自らの現場ならではの工夫や応用を重ねていただきたい。
将来の「地方創生ディレクター」となって、自らのディスティネーションにおいて産業雇用の創出を成功に導くリーダーとして貢献して
いただきたい。これが執筆者一同、今回の執筆には加わらなかったがGlobal–CEPメンバーが本書に思いを込めた願いである。

著者について
・玉木欽也(たまき きんや)|青山学院大学経営学部教授。
早稲田大学理工学研究科博士後期課程単位取得退学。工学博士。早稲田大学理工学部工業経営学科助手、青山学院大学経営学部専任講師、同学部助教授を経て現職。青山学院大学社会連携機構ヒューマン・イノベーション研究センター(HiRC)所長。
青山学院ヒューマンイノベーションコンサルティング株式会社代表取締役社長。大学での研究のみならず、Global-CEPプロジェクトを
率い、各地の地方創生案件に産学協働で取り組んでいる。

・丸山信人(まるやま のぶひと)|コンテンツ・コミュニケーション・プロデューサー。
大手出版社にて、編集長、デジタルコンテンツのマーケティングマネージャー、地域活性化のシンクタンクの研究員等に従事。
また、米国シリコンバレー企業日本法人の執行役員、大手企業の新規事業コンサルティングやベンチャーインキュベーションの企業
を設立し取締役等を歴任。その後、出版メディアグループの執行役員やデジタルメディア協会の理事等を経て、現在、
コンテンツ・コミュケーション・プロデューサーとして、様々なコンテンツ及びメディアのプロデュースに取り組んでいる。

・平松庸一(ひらまつ よういち)|新潟大学 人文社会・教育科学系 准教授(学術、早稲田大学)大学院技術経営研究科、工学部工学科
融合領域分野協創経営プログラム両担当。
専門分野は、戦略的人的資源管理論、組織行動論、組織論。最近の研究テーマ は、社会的表象理論やバーンアウト、そして関係性理論
から協創型リーダーシッ プを探求している。大学卒業後、民間企業、私立大学社会人教育部門(戦略スタッフ)を経て経営コ ンサルティング(人的資源管理、マーケティング)会社設立に参画。

・野田邦弘(のだ くにひろ)|鳥取大学特命教授。
2004年までは横浜市職員として創造都市政策の策定や横浜トリエンナーレ2005に携わる。文化経済学会理事(元理事長)、
日本文化政策学会理事、文化庁長官表彰(創造都市部門)選考委員などを歴任。鳥取のまちなかでアートプロジェクト「ホスピテイル」
に取り組む。主な著書は、『文化政策の展開』『創造農村』(共著)『地域学入門』(共著)『創造都市横浜の戦略』『入門文化政策』(共著)
『創造都市への展望』(共著)など。

・小畑きいち(おばた きいち)|青山学院大学社会情報学部元客員教授。
青山学院大学経営学部卒業、東京大学大学院で技術管理、MOTを学ぶ。米国系メーカーで、製品開発、コンサルタント、マーケティング、
国際協働チームマネジメント、カストマー・サポート統括、産学連携マネジメント業務を歴任以降大学に転じ、システム工学、E-ビジネス、
プロジェクトマネジメント、技術経営、システム構築、経営情報、ユーザリサーチ、空間計画、街づくり、都市社会などを担当、その他の活動、
企業・自治体向け研修講習、米国での日本観光紹介(市商工会議所)、国内近郊再開発・街づくり計画参画。
青山学院ヒューマンイノベーションコンサルティング顧問、日本専門家活動協会理事。


・修行憲一(しゅぎょう けんいち)|一般社団法人キャリア戦略研究機構 代表理事。
日本大学グローバル研究科卒業(MBA) 。リクルートグループ、グッドウィルキャリア代表取締役、株式会社ジェイブレイン代表取締役、
株式会社ソーシャル・スコア・ストラテジー代表取締役、株式会社マインドワークス代表取締役など歴任。起業家教育に関心も高く、
デジタルハリウッド大学准教授として教鞭をとる。次世代のための「能動人材」をテーマにビジネスマンのプロ化促進活動をすすめる。
ユニークなキャリア形成支援のため、個々人の自分らしい生き方を実現できる環境を創り出すことがこだわりのテーマ。
現在、雇用創出、ソーシャルキャピタル促進活動として株式会社CLM役員、株式会社ヒナタデザイン執行役員、
一般社団法人エニアグラム・コミュニケーション・ラボ代表理事、一般社団法人AOH理事、一般社団法人建築レストア協会理事なども務める。

・堀田和雄(ほった かずお)|PSA株式会社代表取締役、NPO法人観光情報流通機構理事、国連CEFACT 旅行観光ドメイン・エキスパート、
社団法人臨床ゲノム医療学会ゲノムキャスター。
外資系コンピュータ会社出身。プロジェクトマネジメントやITをベースに次世代の観光業と地方創生の関わりを追求している。
事業テーマとしては健康長寿を目指したヘルスケア体験プログラムの事業開発に取り組んでいる。

・壹岐健一郎(いきけんいちろう)|有限会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>代表取締役プロデューサー
青山学院大学文学部卒業後、近畿日本ツーリスト入社。営業、企画、イベント、 メディア販売、クラブツーリズム創業などを担当。
2000年春、大量消費型ツアー とは一線を画し、「リボーン(REBORN=蘇る)」というエコツーリズム専門会社を設立。
(2005年ドイツツアー企画準グランプリ、2007年環境省エコツーリズム大賞特別賞、2010年優秀賞など受賞。)ロハス志向の個人や
CSRに熱心な優良企業を顧客として、国内・海外で築いた ネットワークを活かし、循環型社会の一翼を担うためにサステイナブルツーリズ ムを追求している。
また、エコツーリズムプロデューサーとして執筆や講演活動中。2011年3月11日東日本大震災以降、被災地へのボランティアツーリズムに積極的 に取り組んでいる。

・満木葉子(みつきようこ)|一般社団法人日本茶アンバサダー協会代表理事/株式会社ねこぱんち代表取締役
立教大学を卒業後、ドブ板営業から人事、PR、事業開発まで幅広く実施。力を発揮できていないヒト・モノ・コトを応援するため、
2011年に株式会社ねこぱんちを設立。
商品開発やプロモーション、マーケティング、協会・スクール事業の設立サポートなど実施。
2015年に一般社団法人日本茶アンバサダー協会を設立。日本茶アンバサダーの募集・育成、日本茶メディア「ENJOY!日本茶」の運営、
産地や企業との協働事業創出、イベントやセミナー、講演を通じて日本茶のファンづくりと産地活性化に取り組む。

・佐藤洋一(さとう よういち)|株式会社博進堂。
人財育成、プログラム開発担当。青山学院Hiconと連携してG-CEP推進協議会に参加。地方創生に関わるネットワーク形成で活躍中。
Posted by 株式会社ジェイブレイン at 12:05│Comments(0)
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