プロフィール
株式会社ジェイブレイン
株式会社ジェイブレイン
株式会社ジェイブレイン代表取締役。http://www.j-brain.jp
リクルートグループ、グッドウィルグループで不動産開発、事業開発、事業展開などを経て現職。
経営者、ビジネスプロフェッショナルのサポート。事業投資、M&A、経営者サーチなど。
約5000社のクライアントに対して経営戦略、事業戦略、人材戦略のコンサルティングとソリューション提供。
学生起業家をはじめとして300人近くの経営者を輩出。
ベンチャー起業において、ファウンダー、役員、メンターとして関わる。
起業家育成学校設立の準備中。
学校運営、教育の実践の場として、
デジタルハリウッド大学准教授としてクライアントマネジメント、起業家心理、新規事業立ち上げなど、講義中。

BusinessWork・・・
「日本を元気に世界を豊かに!」をテーマに
自然保護、農業支援、インターナショナルネットワーク構築、チャレンジャー支援、
ビジネスプロフェッショナル育成の活動。

LifeWork・・・
 「NaturalWorks」
  ひとを自然に
  社会を自然に
  地球を自然に

環境にやさしい商品づくり、雇用創出、新しい働き方提案、地方創生を進める。




著書には『ベンチャー企業で働くということ』(大和書房)『プロフェッショナル・ストラテジー』(しののめ出版)成功の法則(アントレ出版) 

監修:株式公開への道(ダイヤモンド社)著デビッドスミス

執筆:『診療所の開設と運営Q&A』(株式会社じほう)

日本を元気にする言葉
http://calendar.j-brain.jp/
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2017年04月11日

育成プログラムプロジェクト視察2~VentureWorkPlace



育成プログラムプロジェクト視察2~VentureWorkPlace

続き

野草&調理体験ワーク

摘んだ野生の野草を料理する。



食材




これらを調理したのがこちら。
どれも癖がなく、野草かと思うくらいに絶品です。
さすがプロの調理班の腕ですね。


ヨモギの天ぷら



イタドリの酢漬け。




~豆知識~
イタドリ(wikpedia)
若い茎は柔らかく、春頃の新芽は(タケノコのような姿のもの)を採取し、皮をむいて山菜として食用になる(米沢藩藩士莅戸善政が編纂した『かてもの』でも、食べられる野草として紹介されている)。生でも食べられ、かつては子供が道草途中に囓っていた。有機酸を多く含むために酸味があるが、シュウ酸も含むために多少のえぐみもあり、そのまま大量摂取すると健康への悪影響も考えられる[2]。そのため、山菜として本格的に利用するときには茹でて水にさらすことであく抜きをするが、そうするとさわやかな酸味も失われてしまう。高知県では、苦汁や苦汁成分を含んだあら塩で揉む。こうすると、苦汁に含まれるマグネシウムイオンとシュウ酸イオンが結合し、不溶性のシュウ酸マグネシウムとなる。その結果、シュウ酸以外の有機酸は残したままシュウ酸だけを除去できる。

高知県では「イタズリ」とも称され、皮を剥ぎ、塩もみをして炒め、砂糖、醤油、酒、みりん、ごま油等で味付けし、鰹節を振りかける等の調理法で食べられている。和歌山県では「ゴンパチ」、兵庫県南但では「だんじ」ともそれぞれ称され、食用にする。新芽を湯がいて冷水に晒し、麺つゆと一味唐辛子の出汁に半日ほど漬け、ジュンサイのようなツルツルとした食感がある。秋田県では「さしぼ」とも称され、水煮にして味噌汁の具に使ったりする。岡山県では「さいじんこ」、「しゃじなっぽ」などとも称される。
イタドリ新芽画像がこちら


~~~~~


夕食風景



夕食後
ワークに入ります。

つづく

Posted by 株式会社ジェイブレイン at 08:02│Comments(0)
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