プロフィール
株式会社ジェイブレイン
株式会社ジェイブレイン
株式会社ジェイブレイン代表取締役。http://www.j-brain.jp
リクルートグループ、グッドウィルグループで不動産開発、事業開発、事業展開などを経て現職。
経営者、ビジネスプロフェッショナルのサポート。事業投資、M&A、経営者サーチなど。
約5000社のクライアントに対して経営戦略、事業戦略、人材戦略のコンサルティングとソリューション提供。
学生起業家をはじめとして300人近くの経営者を輩出。
ベンチャー起業において、ファウンダー、役員、メンターとして関わる。
起業家育成学校設立の準備中。
学校運営、教育の実践の場として、
デジタルハリウッド大学准教授としてクライアントマネジメント、起業家心理、新規事業立ち上げなど、講義中。

BusinessWork・・・
「日本を元気に世界を豊かに!」をテーマに
自然保護、農業支援、インターナショナルネットワーク構築、チャレンジャー支援、
ビジネスプロフェッショナル育成の活動。

LifeWork・・・
 「NaturalWorks」
  ひとを自然に
  社会を自然に
  地球を自然に

環境にやさしい商品づくり、雇用創出、新しい働き方提案、地方創生を進める。




著書には『ベンチャー企業で働くということ』(大和書房)『プロフェッショナル・ストラテジー』(しののめ出版)成功の法則(アントレ出版) 

監修:株式公開への道(ダイヤモンド社)著デビッドスミス

執筆:『診療所の開設と運営Q&A』(株式会社じほう)

日本を元気にする言葉
http://calendar.j-brain.jp/
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2013年05月31日

グーグル+1

グーグルプラス1って?



  
Posted by 株式会社ジェイブレイン at 15:03Comments(0)

2013年05月27日

「失敗の本質」セミナー開催迫る!








失敗の本質セミナー開催が迫ってきました。

セミナー後に懇親会も予定しています。

最近、思うこと。
スポーツでも日本人らしい戦い方でトップグループに
いるかと思えば、どんどん没落しているものもある。

サッカーと柔道がいい例だ。

体格など不利な日本人が世界を相手に勝つには

当たり前のことをやっていても勝つことは難しい。

そこで、パスプレーやスピードなど勝つための戦略を

考えることが今の進化を遂げた。

一方、お家芸の柔道は、何も変わることなく

不祥事ばかり。





「失敗の本質」でも学ぶところの

成功体験に依存する体質、

や市況の変化を起こす戦略性のなさなど、

いろいろと学ぶことがある。

ゼロファイターとして恐れられていた
零戦。

当時の日本の技術は素晴らしかった。

しかし、米国は戦いに勝つために戦略を

変えてきた。

日本軍は相変わらず、成功体験に流されていた。

これが勝敗に影響を与えた。というような話は

現在のビジネス戦争にも当てはまる。



今週のセミナーを多面で有益にするために

「超」入門 失敗の本質、も参考にしました。

これはわかりやすいですね。

まだ数席あります。

参加希望される方はメールしてください。


::::::::::::::::::::::::::
『失敗の本質』セミナー のご案内
 -ジャパン・リーダーズ・フォーラムー
::::::::::::::::::::::::::

『失敗の本質』はビジネス書の中でも名著と言われます。
しかし、多少難解な点があり、理解をするのが困難だとも
言われます。
そこで、著者である杉之尾孝生 先生をお招きして、
「失敗の本質」を紐解いていただきます。

1991年の初版発売以来、累計50万部を超えるロングセラーとなった本書は、大東亜戦争(太平洋戦争)で

のノモハン*・ミッドウェイ・ガダルカナル島・インパール・レイテ島・沖縄の6つの作戦行動を通して、なぜ日本軍は

敗戦に至ったかを日米の戦略の相違と、情報・分析判断・指揮・情緒・空気・人事などの錯誤から教育システムに

至るまでを詳細に分析し、過去に物量や資源、工業力などのハードパワーの差が敗戦の原因と捉えられていた

ところを、計略・謀略含む情報戦や情報収集の重要性認識の差、本部と現場の情報共有の差・官民の協力体制と

役割分担の重要性認識の差、成功体験に囚われず失敗やリスクから新たな対策を生み出すダブルループ学習など、

ソフトパワーの差として導き出し、その最たる原因を組織としての失敗と捉え直した戦史初の社会科学分析書です。

組織が継続的に環境に適応していくために、組織は主体的にその戦略・組織を革新していかねばならず、その

自己革新組織になれなかった日本軍の失敗は、成功体験を綿々と繰り返したことによる「成功の復讐」であり、

現代の組織一般にとっての教訓あるいは反面教師として活用可能であることが、本書が大ロングセラーと成り

得た理由の一つです。

(*ノモハンは、大東亜戦争開戦前の戦闘)

日々さまざまな経営課題に直面している経営者の皆様や管理職の方々にとっては、戦略や組織の既存の
枠組みから新たな概念を導き出すための参考と成りうるまたとない機会ですので、是非のご参加をお待ちしております。


●開催概要

開催日時  :平成25年5月30日( 午後4時:30時~午後7時(受付開始午後4時15分)
       (受付は午後4時15分から開始いたします)

開催会場  : 日本大学大学院 8階 大教室
             〒102-0074 東京都千代田区九段南4−8−24
        http://www.gsb.nihon-u.ac.jp/

交通手段  : JR市ヶ谷駅、メトロ有楽町線市ヶ谷駅、都営市ヶ谷駅 徒歩1分 
ご参加費用 :おひとり様10,500円
お申込み方法:「失敗の本質セミナー参加」と題してメールにて
       参加希望エントリーをお願いいたします。
       メールアドレス  info@jbholds.co.jp
         もしくは,shugyo@jbholds.co.jp あて


  ※当日の混乱を避けさせていただくために事前のご入金をお願いいたします。
参加希望のエントリーをいただきましたら振込口座等の案内をいたします。
入金確認後お申込み完了となります。

●杉之尾 宜生:プロフィール
○略歴
鹿児島県生まれ。
ラ・サール高校、防衛大学校(本科第5期・応用化学科)卒業。
陸上自衛隊第7戦車大隊(現・第71戦車連隊)、第7偵察隊、中央調査隊、第1偵察隊、
中央資料隊勤務を経て1991年(平成3年)1等陸佐で退官。
退官後、防衛研修所戦史部、防衛大学校助教授及び同校教授(戦史、戦略)を務める。
2001年3月定年退官。国士舘大学元非常勤講師(安全保障)。
○共著
『中東戦争論文集』共著、陸戦学会、1980年
『失敗の本質――日本軍の組織論的研究』
(野中郁次郎、寺本義也、鎌田伸一、戸部良一、村井友秀との共著)、
ダイヤモンド社、1984年、のち中公文庫
『創造の経営戦略』共著、総合法令、1993年
『近代日本戦争史 第四編 大東亜戦争』共著、同台経済懇話会、1995年
『安全保障学入門』共著、亜紀書房、1998年
『軍事学入門』共著、かや書房、1999年
『戦争論の読み方』共著、芙蓉書房出版、2001年
『PKOの真実』共著、経済界、2004年
『教科書 日本の安全保障』共著、芙蓉書房出版、2004年
『戦略の本質―戦史に学ぶ逆転のリーダーシップ』』
(野中郁次郎、寺本義也、鎌田伸一、戸部良一、村井友秀との共著)、
日本経済新聞社、2005年、のち日経ビジネス人文庫
『大国ロシアになぜ勝てたか』共著、芙蓉書房出版、2006年
『撤退の研究 時機を得た戦略の転換』森田松太郎共著、日本経済新聞出版社、2007年、
のち日経ビジネス人文庫
○共訳
ブライアン・ボンド著『戦史に学ぶ勝利の追求』共訳、東洋書林、2000年
ハリー・サマーズ著『アメリカの戦争の仕方』共訳、講談社、2002年
マイケル・I・ハンデル著『米陸軍戦略大学校テキスト 孫子とクラウゼヴィッツ』
(西田陽一との共訳)、日本経済新聞出版社、2012年
○監修・単著
『戦略論大系①孫子』単著、芙蓉書房出版、2001年
『クラウゼヴィッツ「戦争論」のことがマンガ』単著、明日香出版、2003年
『面白いほどわかる孫子の兵法』監修、日本文芸社、2003年
『オール図解 孫子の兵法』監修、日本文芸社、2005年
○論文
「失敗の本質――組織学習・自己革新の至難性」KM学会年報第1号、1999年
「帝国陸軍の戦争観―『戦争論』誤解釈の観点から」防衛大紀要80輯、2000年
「軍事組織におけるナレッジ・マネジメント」防衛大紀要82輯、2001年
「日本陸軍の日露戦争史研究の基本姿勢」KM学会年報第3号、2001年
「軍事古典の現代的意義」国士舘大政教研紀要第26号、2004年
「有事法制論議の背景にある基本的問題」国士舘大政教研紀要第27号、2005年
○学会活動
戦略研究学会・理事兼事務局長
国際戦略シナジー学会・総括理事
日本軍事史学会・理事兼編集委員
日本ナレッジ・マネジメント学会・評議員
孫子経営塾・代表
日本危機管理学会・理事
日本クラウゼヴィッツ学会・顧問。







  
Posted by 株式会社ジェイブレイン at 21:30Comments(0)

2013年05月24日

自ら機会を創り出し 機会によって自らを変えよ!













Rのメンバーと深夜まで飲んだ。

話の中で気づいたことがたくさんあった。

Rグループは社長輩出企業と呼ばれることもある。

だからそうなりたい人が集まりやすい、かも?


最近サポートしている方々が、Rグループに入りたいと
相t談してくる。

でも何か違和感を感じた。

それは、Rグループに入社したら成功しやすいから、という

思考のようだ。

あくまでもその環境にいても外部からの刺激を期待してもだめで

自ら創り出していく気構えやアクションがなければ

何も変化するわけはない。

環境に依存している時点で何か違う。

どこにいてもなりたい自分になるのにね。

  
タグ :リクルート

Posted by 株式会社ジェイブレイン at 18:19Comments(0)

2013年05月24日

就活ガイドワーク開始!

就活中の学生にこれから変わる、生き方働き方からレクチャーします。


http://youtu.be/heNbfYQHKxQ  
タグ :就活

Posted by 株式会社ジェイブレイン at 18:09Comments(0)

2013年05月23日

ユニバーサルハンズ活動進む!

障がい者支援サービスを
企画検討中です。

仕事、メンタル、生活面でのサポートを進めています。

来週も企画ミーティングをします。

興味があり、参加希望される方は

メールください。  
Posted by 株式会社ジェイブレイン at 10:43Comments(0)

2013年05月20日

NLP無料体験講座開催!










世界のリーダーやプロが能力開発に活用している『NLP』を体験できる。
ジェイブレインホールディングスがプロスキルを身につけるための
トライアルワークを企画いたしました。

ファシリテーターは米国サンタフェの国際認定トレーナー朝妻 秀子先生。NLPプラクティショナーを輩出している日本でも有数のトレーナー。



日時:2013年6月4日(火曜日)19:00~21:00( 受付開始18:45~)
場所:東京都千代田区三番町28-7 Re-know三番町三階セミナールーム。
費用:無料
参加人数:20名限定

申し込み:shugyo@jbholds.co.jp
へ「NLP希望」と題して、
氏名、連絡先電話、連絡先メールアドレスをお送りください。




~ファシリテータープロフィール~
朝妻 秀子 先生

サンフランシスコ州立大学客員教授
東京電機大学非常勤講師
防衛省外部カウンセラー


【保有資格】
・NLP国際トレーナー
・認証心理カウンセラー資格
・アートセラピスト資格
・コーチアドバンス資格
・STEPリーダー資格(親と子の勇気付け理論)
・STEPティーンリーダー資格
・フジTV「めざまし土曜」などTV出演
・雑誌掲載(連載) ケイコとマナブ(特集「こんな先生に会いたい」他2回)
・健康雑誌「安心」 特集掲載 、日経産業新聞 経営コンサル心理学武装 記事掲載
・東京電機大学その他、7社の企業研修やグループコンサル、芸能人のカウンセリング
・新社会システム総合研究所主催のビジネスに活かせる心理学など講演多数

【著書】
自分を知れば、経営が変わる!―ビジネスに役立つ心理学のススメ (カナリア書房)
子どもが本当は欲しがっている お母さんの言葉 (青春出版社)

●採用実績
・防衛省、大手企業、外資系企業


『NLP』とは・・・
現在では、NLPは、コミュニケーション・目標達成・心理療法の技法として、ビジネス、セラピー、コーチングなどの分野で使われています。
例えば、テニス界ではアンドレ・アガシ氏がNLPトレーナーのコーチングによって、テニス世界ランキング1位を獲得しました。また、巧みなスピーチで大衆を魅了したバラク・オバマ大統領やビル・クリントン大統領も、NLPを活用していました。  
Posted by 株式会社ジェイブレイン at 15:09Comments(0)

2013年05月15日

学生がぞくぞく・・

大学3年生、4年生を対象にして就活のための下準備をワークスタイルで実施中。



もう一度夢の確認をしたり、

エンジニアに転向したい、という意思をくみ、エンジニアになるためのプログラムを
提供したり、

将来起業家になりたい、という学生にはベンチャー企業の社長と会談したり、プロジェクトを進めていったり、

海外で活躍したいという学生には、所轄の団体責任者とミーティングしたり、

しています。

絶対につまらないサラリーマンは出さない、という強い意志で

実践プログラム推進中です。  
Posted by 株式会社ジェイブレイン at 19:28Comments(0)

2013年05月14日

クロッチと就活道場

クロッチと就活道場

続々アップ中!

http://www.facebook.com/krocchishuukatsu  
Posted by 株式会社ジェイブレイン at 15:43Comments(0)

2013年05月11日

spider    スパイダー

同級生の活躍。

最近30年ぶりに再開。

『スパイダー』という最近よくメディアでも取り上げられている

電子機器?を開発している。

クライアントとメディア戦略を企画しているときに

「じゃ、スパイダーを使って確認しますよ。」

といわれた。

一瞬、あのスパイダーかな?と思ったが
やはりそうだった。

大手企業のメディア戦略には欠かせない存在らしい。

さすが。



http://www.facebook.com/PTP.SPIDER  
Posted by 株式会社ジェイブレイン at 12:49Comments(0)

2013年05月09日

ベンチャー企業 鉢嶺社長との出会い

たまたまクライアントとミーティングしていたら

「鉢嶺社長のブログにでていましたよ。」

と言われ、さっそく帰社して確認していたら

はじめ出会ったときの話だった。

懐かしい。

http://hachio88.com/  
Posted by 株式会社ジェイブレイン at 19:01Comments(0)

2013年05月03日

『失敗の本質』セミナー ―ジャパン・リーダーズ・フォーラムー

『失敗の本質』セミナー のご案内 -ジャパン・リーダーズ・フォーラムー


経営者、経営幹部の皆様にお役にたてるセミナーを企画しました。
『失敗の本質』はビジネス書の中でも名著と言われます。
しかし、多少難解な点があり、理解をするのが困難だとも
言われます。
そこで、著者である杉之尾先生をお迎えしてセミナーを
開催することにいたしました。











経営者・管理職必聴
著者、杉之尾孝生 先生が紐解く「失敗の本質」

株式会社ジェイブレインホールディングスは、大ロングセラー「失敗の本質」の著者、杉之尾孝生先生をお招きして、
著者が紐解く「失敗の本質」と題した特別セミナーを開催いたします。

1991年の初版発売以来、累計50万部を超えるロングセラーとなった本書は、大東亜戦争(太平洋戦争)で

のノモハン*・ミッドウェイ・ガダルカナル島・インパール・レイテ島・沖縄の6つの作戦行動を通して、なぜ日本軍は

敗戦に至ったかを日米の戦略の相違と、情報・分析判断・指揮・情緒・空気・人事などの錯誤から教育システムに

至るまでを詳細に分析し、過去に物量や資源、工業力などのハードパワーの差が敗戦の原因と捉えられていた

ところを、計略・謀略含む情報戦や情報収集の重要性認識の差、本部と現場の情報共有の差・官民の協力体制と

役割分担の重要性認識の差、成功体験に囚われず失敗やリスクから新たな対策を生み出すダブルループ学習など、

ソフトパワーの差として導き出し、その最たる原因を組織としての失敗と捉え直した戦史初の社会科学分析書です。

組織が継続的に環境に適応していくために、組織は主体的にその戦略・組織を革新していかねばならず、その

自己革新組織になれなかった日本軍の失敗は、成功体験を綿々と繰り返したことによる「成功の復讐」であり、

現代の組織一般にとっての教訓あるいは反面教師として活用可能であることが、本書が大ロングセラーと成り

得た理由の一つです。

(*ノモハンは、大東亜戦争開戦前の戦闘)

日々さまざまな経営課題に直面している経営者の皆様や管理職の方々にとっては、戦略や組織の既存の
枠組みから新たな概念を導き出すための参考と成りうるまたとない機会ですので、是非のご参加をお待ちしております。


●開催概要

開催日時  :平成25年5月30日( 午後4時:30時~午後7時(受付開始午後4時15分)
       (受付は午後4時15分から開始いたします)

開催会場  : 日本大学大学院 8階 大教室
             〒102-0074 東京都千代田区九段南4−8−24
        http://www.gsb.nihon-u.ac.jp/

交通手段  : JR市ヶ谷駅、メトロ有楽町線市ヶ谷駅、都営市ヶ谷駅 徒歩1分 
ご参加費用 :おひとり様10,500円
お申込み方法:「失敗の本質セミナー参加」と題してメールにて
       参加希望エントリーをお願いいたします。
       メールアドレス  info@jbholds.co.jp
 もしくは,shugyo@jbholds.co.jp あて


       ※当日の混乱を避けさせていただくために事前のご入金をお願いいたします。
        参加希望のエントリーをいただきましたら振込口座等の案内をいたします。
        入金確認後お申込み完了となります。

●杉之尾 宜生:プロフィール
○略歴
鹿児島県生まれ。
ラ・サール高校、防衛大学校(本科第5期・応用化学科)卒業。
陸上自衛隊第7戦車大隊(現・第71戦車連隊)、第7偵察隊、中央調査隊、第1偵察隊、
中央資料隊勤務を経て1991年(平成3年)1等陸佐で退官。
退官後、防衛研修所戦史部、防衛大学校助教授及び同校教授(戦史、戦略)を務める。
2001年3月定年退官。国士舘大学元非常勤講師(安全保障)。
○共著
『中東戦争論文集』共著、陸戦学会、1980年
『失敗の本質――日本軍の組織論的研究』
(野中郁次郎、寺本義也、鎌田伸一、戸部良一、村井友秀との共著)、
ダイヤモンド社、1984年、のち中公文庫
『創造の経営戦略』共著、総合法令、1993年
『近代日本戦争史 第四編 大東亜戦争』共著、同台経済懇話会、1995年
『安全保障学入門』共著、亜紀書房、1998年
『軍事学入門』共著、かや書房、1999年
『戦争論の読み方』共著、芙蓉書房出版、2001年
『PKOの真実』共著、経済界、2004年
『教科書 日本の安全保障』共著、芙蓉書房出版、2004年
『戦略の本質―戦史に学ぶ逆転のリーダーシップ』』
(野中郁次郎、寺本義也、鎌田伸一、戸部良一、村井友秀との共著)、
日本経済新聞社、2005年、のち日経ビジネス人文庫
『大国ロシアになぜ勝てたか』共著、芙蓉書房出版、2006年
『撤退の研究 時機を得た戦略の転換』森田松太郎共著、日本経済新聞出版社、2007年、
のち日経ビジネス人文庫
○共訳
ブライアン・ボンド著『戦史に学ぶ勝利の追求』共訳、東洋書林、2000年
ハリー・サマーズ著『アメリカの戦争の仕方』共訳、講談社、2002年
マイケル・I・ハンデル著『米陸軍戦略大学校テキスト 孫子とクラウゼヴィッツ』
(西田陽一との共訳)、日本経済新聞出版社、2012年
○監修・単著
『戦略論大系①孫子』単著、芙蓉書房出版、2001年
『クラウゼヴィッツ「戦争論」のことがマンガ』単著、明日香出版、2003年
『面白いほどわかる孫子の兵法』監修、日本文芸社、2003年
『オール図解 孫子の兵法』監修、日本文芸社、2005年
○論文
「失敗の本質――組織学習・自己革新の至難性」KM学会年報第1号、1999年
「帝国陸軍の戦争観―『戦争論』誤解釈の観点から」防衛大紀要80輯、2000年
「軍事組織におけるナレッジ・マネジメント」防衛大紀要82輯、2001年
「日本陸軍の日露戦争史研究の基本姿勢」KM学会年報第3号、2001年
「軍事古典の現代的意義」国士舘大政教研紀要第26号、2004年
「有事法制論議の背景にある基本的問題」国士舘大政教研紀要第27号、2005年
○学会活動
戦略研究学会・理事兼事務局長
国際戦略シナジー学会・総括理事
日本軍事史学会・理事兼編集委員
日本ナレッジ・マネジメント学会・評議員
孫子経営塾・代表
日本危機管理学会・理事
日本クラウゼヴィッツ学会・顧問。
  

Posted by 株式会社ジェイブレイン at 15:30Comments(0)

2013年05月02日

NPO発達わんぱく会の小田さん













浦安を中心に活動中です。

事業立ち上げの経験者なのでバランスよく活動しています。


http://www.wanpaku.org/aboutus.html  
Posted by 株式会社ジェイブレイン at 09:56Comments(0)

2013年05月02日

ユニバーサルハンズ アクション






http://www8.cao.go.jp/shougai/whitepaper/index-w.html


障がい者を取り巻く環境が少しづつ変化しています。

内閣府からの発表や厚生労働省の取り組みなど
活用できるものが結構あります。


  
タグ :障がい者

Posted by 株式会社ジェイブレイン at 09:03Comments(0)

2013年05月02日

今、就活をしている人、必見!

http://www.facebook.com/krocchishuukatsu


今、就活をしている人、必見!

就活を根本から考えることができるFBです。

就活の合間に参考にしてみては?
  
タグ :就活

Posted by 株式会社ジェイブレイン at 07:39Comments(0)

2013年05月01日

スカウトサービス開始!











あなたに合った企業から内定を勝ち取ることができる。

しかも・・・

社長とダイレクトに会えるから

・社長の人となりがわかり、会社の理解が早い

・自分のフィーリングでわかる

。最終責任者とのリレーションができる


  
Posted by 株式会社ジェイブレイン at 18:23Comments(0)